ナンシーシナトラ この名前を聞いて知っている人は相当なマニア

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ナンシーシナトラ この名前を聞いて知っている人は相当なマニア
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出典 http://www.tapthepop.net

フランクシナトラの長女 60年代のアイドル歌手

現在もご存命で77歳とのこと

家族 編集

両親 編集
父 フランク・シナトラ (Frank Sinatra) ナンシーの母は、彼の最初の妻。
母 ナンシー・バルバト (Nancy Barbato) イタリア人。彼女の名をとってナンシーと名付けられた。
兄弟 編集
弟 フランク・シナトラ Jr. (Frank Sinatra Jr.) 歌手。
妹 クリスティーナ (Christina) 映画・TVプロデューサー。
夫 編集
トミー・サンズ (Tommy Sands) 1960~1965年(離婚)
ヒュー・ランバート (Hugh Lambert) 1970〜1985年(死別)
子供(後夫との子) 編集
アンジェラ・ジェニファー・ランバート (Angela Jennifer Lambert) 名付け親はジェームス・ダレン (James Darren) の後妻。
アマンダ・ランバート

出典 http://ja.m.wikipedia.org

今からざっと50年ほど前、初めてラジオを買ってもらってオールナイトニッポンとか深夜放送に聞き入っていた頃、初めてお気に入りになった曲がこの
「this little bird」。

当時サイモンとガーファンクルのサウンドオブサイレンスと並んで大好きだった曲。

ほぼ50年ぶりに聞いてみて、こんな歌い方だったんだと感心することしきり。

この何の変哲もない歌唱が、当時どうしてそんなにも気にいっちゃったのか、確か生まれて初めて買ったポップスのレコードもこの曲だった記憶が。

その頃は音楽はクラシック音楽以外はほとんど音楽とは認めておらず、最初に買ったレコードも確かビゼーのカルメンだった記憶が。

どこか心の琴線に触れる部分があったのだろう。

今聞き返すと、思いのほかコケティッシュな雰囲気と、それでいて真面目なクラシカルな印象も受ける。

今ではもっともっとアピールする魅力的な歌い手が山ほどいるけれど、どうして彼女があの当時人気のアイドル歌手になれたのか。

フランクシナトラの娘だからと言ってもも、あそこまでにはなれないと思うが。

聞き覚えのある曲がいっぱい

親子の共演

Twitterもさすがにマニアとおぼしき投稿が

最後に

出典 http://i.ytimg.com

押し入れのどこかを探せば多分今でもあるであろうレコードジャケット。

彼女のレコードは、後にも先にもこのシングル版を1枚買っただけだった。

サイモンとガーファンクルやカーペンターズはきちんとLPのアルバムも買ってあったのだが、好みと言うのはこんなものなのだろう。

今聞いてみても、彼女の歌手としての実力は、はっきりって並程度でしょう。

あの当時も、父親のフランクシナトラはもっと歌が上手かったし、ここ最近でよく聞く女性歌手たちは、まさに筋金入りの歌い手ばかりである。

今思うと、アメリカでのアイドルはあんな感じだったのだろうか。需要もかなりあったようで、様々なレコードを出しているし、共演しているアーティストも一流のものばかり。

実は今朝方、サラヘンドリクソンの記事を書いたときに、彼女がナンシーシナトラにそういえば似ているよなと思ったことがこの記事作成のきっかけ。

Google検索で調べてみると、正直なところあんまり似てない。細面の端正な顔立ちと言う点だけ。

それにナンシーシナトラは写真で見ても多分小柄な女性だろうと。
サラヘンドリクソンは、身長170cmを軽く超える。ライフスタイルも体型もまるで違うと言える。

記憶のヒダは味なもので、はるか昔の記憶を今現在の経験と巧妙に結びつける力が。

記事作成をしつつ、自分自身の記憶、とりわけ感性がどんなものなのか納得したのである。

記事作成はキュレーションサイトで。

検索その他の時にAIには随分と助けてもらっている。

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