北朝鮮 核開発凍結は本気❓

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北朝鮮 核開発凍結は本気❓
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出典 http://i.ytimg.com

水面下では調整が行われていたようだ

大掛かりな方針転換の発表を自ら行った

歓迎する意見も多い中 必ずしも全面信用とはならないようだ

ついこの間までは必要不可欠な核兵器保有と主張

金正恩とCIA長官の会談は秘密裏に行われていたようだ。

ぱっと見た目はアメリカの価値のように見えるが、実際のところ金書記の話を聞いてみると、核実験やミサイルの発射は凍結し、核実験場も閉鎖するとは言ってはいるが、現在保有している核兵器については全く触れていない。

そのまま抑止力として持ち続けるものと思われる。

このことが他の国から信用されない最大の理由。

過去にも同じような発表をして、その発表を撤回して今に至っている。

経過をしっかり見守っていかねば、どんな不測の事態が起こるか見当もつかない。

Twitterまとめ

トランプ大統領と金正恩の会談はもうすぐ行われる。

主な筋書きはどうやら出来上がっている模様だ。

気になるのはこの1〜2ヶ月の間に起こった日本外し。

北朝鮮発表の主なニュースは日本には伝わっていなかったと聞く。

軽くあしらわれている感が否めない。

日本の場合、拉致被害者の即時解放が至上命令である。

いったいどこまで目的が達せられるのか。

アメリカと日本は同盟国とはなってはいるが、アメリカが日本の利益のために自らの労力をなげうってまでとは少しムシがよすぎないか。

拉致被害者が、きちんと解放されるのかどうか、他人任せではなく自らの外交努力で勝ち取らなければ難しいのではないか。

まとめ

出典 http://ironna.jp

日本としては拉致被害者の帰国のことで頭がいっぱいのはず。

しかし今回の曰く千歳一遇のチャンスは日本が主導で行われる内容では無い。

あくまでも当事者はアメリカと北朝鮮。そこのところだけは絶対に揺るがない。

とにもかくにも、まともな理屈の通用する相手では無い。

日本が行う最大限の圧力も多少は効いてはいるのだろうが、相手の心を変えるだけの力はなさそうだ。

ここへきて名案と呼べるものは簡単には浮かんでは来ない。

もう時間がないとは言いつつも、焦ることなくさらに耐え忍ぶ日々が続くのではないだろうか。

キュレーションサイトで記事を作っています。

拉致被害者の帰国はわからないことだらけで、テレビやその他の報道もいまひとつ信頼性にかけます。

日本人全体の不利益と考えるので、どうか良い結果に結びつくように祈らずにはいられない。

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